一定期間ひとつのテーマに沿った絵を1日1枚からアップしていきます。絵について、思いつくまま、感じるままに綴ってまいります。
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作家が自分自身をロミオとジュリエットに見立てた作品↓

☆マルク・シャガール作「ロミオとジュリエット(オペラ座の天井画より)」(1964年)
romeo_juliet10.jpg


恋人達が抱き合って空を飛ぶ、=これはシャガールの十八番の描き方。
おそらくモデルは画家とその恋人だと思います。
ロミオとジュリエットという象徴的なものが見当たりませんが、
題名がこれなんで一応アップいたしますね



ちなみにこのシャガールの作品はパリのオペラ座の天井画として描かれているものの一部↓
豪華絢爛ですね!

☆マルク・シャガール作「パリ・オペラ座の天井画」(1964年)
romeo_juliet11.jpg










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